平成30年度 
消防官募集

新着情報

東京消防庁の組織

東京消防庁は、複雑化する災害から東京都民の生命、身体、財産を守るべく10の部門にわかれています。
それぞれの専門知識や技術を活かし、連携をとりながら東京の安全のために活動しています。

  • 教育研修

  • 災害対応

  • 火災予防

  • 技術改良

    安全検証

  • 防火・防災
    対策

  • 震災対策

東京消防庁

  1. 初任教育
  2. 専科研修
  3. 幹部教育 など
  1. 消火
  2. 救急
  3. 救助
  4. 特殊災害
  5. 水防活動 など
  1. 建物の消防同意・検査
  2. 建物の防火安全対策
  3. 危険物施設の安全対策
  4. 防火・防災管理者の育成指導
  5. 火災調査
  6. 防火査察 など
  1. 火災性状の検証
  2. 消防装備の技術改良・検証
  3. 消防活動に関わる⽣理・
    ⼼理学的検証
  4. 火災に関わる物件の鑑定 など
  1. 都⺠⽣活の安全対策
  2. 要配慮者の安全確保
  3. 消防広報
  4. 自主防災組織の育成
  5. 総合防災教育など
  1. 人命安全対策
  2. 出火防止対策
  3. 初期消火対策
  4. 地域防災体制の強化
  5. 消防水利の整備
  6. 複合災害への対応⼒の強化など

災害発生件数

(平成29年中の速報値)

119番等受付件数 1,476,309
火災発生件数 4,205
救急出場件数 785,240
救助活動件数 21,695

職員・拠点・車両等の数

消防職員

18,408

消防拠点

303

消防本部

消防方面本部

消防署

消防分署

消防出張所

消防車両等

1,976

ポンプ車

救急車

救助車

はしご車

化学車

特殊災害対策車

屈折放水塔車

消防活動二輪車

消防艇

消防ヘリコプター

(ほか 運航受託機1)

  • 東京消防庁の組織
    1

    災害対応

    • 消火
    • 救急
    • 救助
    • 特殊災害
    • 水防活動 など
    2

    火災予防

    • 建物の消防同意・検査
    • 建物の防火安全対策
    • 危険物施設の安全対策
    • 防火・防災管理者の育成指導
    • 火災調査
    • 防火査察 など
    3

    震災対策

    • 人命安全対策
    • 出火防止対策
    • 初期消火対策
    • 地域防災体制の強化
    • 消防水利の整備
    • 複合災害への対応⼒の強化など
    4

    防火・防災対策

    • 都民生活の安全対策
    • 要配慮者の安全確保
    • 消防広報
    • 自主防災組織の育成
    • 総合防災教育など
    5

    技術改良安全検証

    • 火災性状の検証
    • 消防装備の技術改良・検証
    • 消防活動に関わる⽣理・⼼理学的検証
    • 火災に関わる物件の鑑定 など
    6

    教育研修

    • 初任教育
    • 専科教育
    • 幹部教育 など
  • 災害発生件数
    119番等受付件数
    1,476,309
    救急出場件数
    785,240
    火災発生件数
    4,205
    救助活動件数
    21,695

    (平成29年中の速報値)

  • 職員・拠点・車両等の数
    消防職員
    18,408
    消防拠点
    303か所
    消防本部 1
    消防方面本部 10
    消防署 81
    消防分署 3
    消防出張所 208
     
    消防車両等
    1,976
    ポンプ車 489
    救急車 253
    救助車 29
    はしご車 86
    化学車 48
    特殊災害対策車 18
    屈折放水塔車 6
    消防活動二輪車 20
    消防艇 9
    消防ヘリコプター 7(他 受託運航 1)
    (ほか 運航受託機1)
     

    (平成29年1月6日現在)