再採用
(消防官・一般職員)
・採用条件の勤続年数を5年以上から1年以上に変更しました。 ・採用条件の退職後年数を10年以内から上限なしに変更しました。 ・選考内容を変更しました。
採用予定者数・受験資格
消防官
若干名
一般職員
事務、土木、建築、機械、電気、
通訳、保健師、栄養士、自動車整備
若干名
1.
1964年4月2日以降に生まれた人
2.
東京消防庁を退職した者で、東京消防庁の消防吏員・一般職員として継続して1年以上の勤務年数を有する人
3.
次のいずれにも該当しない人
① 日本国籍を有しない人
(一部の職種は除く、詳細はお問い合わせください。)
② 地方公務員法第16条の欠格条項に該当する人
※申込内容に虚偽があると、職員として採用される資格を失う場合があります。
日程
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申込み期間
8月25日(月)午前10時00分から9月12日(金)午後5時00分まで
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第1次選考
書類選考
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第1次選考 合格発表日
10月10日(金)
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第2次選考 実施日
10月26日(日)
消防学校で個人面接・身体検査を行います。 -
最終合格発表日
11月13日(木)
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申込み期間
8月25日(月)午前10時00分から9月12日(金)午後5時00分まで
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第1次選考
書類選考
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第1次選考 合格発表日
10月2日(木)
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第2次選考 実施日
10月10日(金)
本部庁舎で個人面接を行います。 -
最終合格発表日
10月22日(水)
選考科目・方法
第1次選考
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書類選考
エントリーシート、経歴、資格及び業績等の審査を行います。
第2次選考
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消防官・一般職員共通口述試験
個人面接を行います。
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消防官のみ身体検査
消防官として職務遂行に必要な身体(四肢関節機能を含む。)及び健康度(尿検査、胸部X線検査、心電図、血液検査を含む。)を有しているか検査を行います。主な基準・内容は次のとおりです。
視力
視力(矯正視力を含む。)が0.7以上、かつ、一眼でそれぞれ0.3以上。
なお、裸眼視力に制限はありません。色覚
石原式色覚検査を実施します。
聴力
オージオメータを使用し、純音聴力検査を実施します。
合格発表
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合格発表
1.合格者の受験番号を東京消防庁ホームページに掲載します。
2.合否通知を採用情報サイトのマイページに掲載します。
合格者の採用
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採用時期
欠員に応じて採用されます。
※合格者には、意向聴取、受験資格の確認等を行います。
※消防官採用の方の消防学校への入校はありません。 -
採用区分
退職時の採用区分及び職種とします。
(例)Ⅲ類で採用され、Ⅰ類の採用試験に合格して退職した人 → Ⅰ 類として再採用
待遇及び給与
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採用時の階級
本人の希望と退職時の階級等を考慮して決定します(退職時と同階級以下) 。
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給与
職歴・経験等に応じて、所定額を加算した給料が支給されます。